2008年12月29日

土を選び果てる

今バスです。
湾岸線から眺める横浜の景色に、まさる景色はそうないと思う。私は鳥になりたい。あの景色を空から独り占めしたい。そしてあの景色に溶け込んでゆきたい。



今年を迎えるに当たって、3つ目標を立てたはず。

フランスに行くことは結局能わず。金ばっかりは働かなきゃたまらないし、実際行くチャンスはあったが当てもなく行くほど暇じゃなかった。そもそも一年の計にかかげるほど大した目標でもなかった。


進路を決める、というのもあったはず。
なし崩し的に就活を始め、確かに自分の新たな一面を見つけ、幸運にも内定をもらえたことは大いなる収穫だった。けれど、研究への未練は拭いきれず、いずれ戻ってこようという玉虫色の決着は、去年までの自分への侮辱じゃないかと思う。アカデミズムの世界で自分には誰にも負けない、譲れない信念があったはず。
アカデミズムにせよ、コンサルタントにせよ、バンカーにせよ、目指すべきゴールは同じなのだけど。どうしても近道ばかり、楽な道ばかり選んでしまって、確かに合理的な判断には違いないのだけど、とどのつまりゴールが曖昧で、答えなんかない道を歩むのだから何が近道なのかってところは大いに疑問が残る。
自分は何がしたいのか、何をすべきなのか、
この問いは研究だけじゃなくて自分の進路にも当てはまる。
答えはきっと出ないままなんだろう。それが全てだろう。
歩んできた道の正しさを祈りながら、今年も終わるのでしょう。



孤独に耐える、的な目標があったはず。

大学院生は本当に入院患者だということだ。正確には病院への入り口ということかな。
会社の中で、魑魅魍魎とした人間関係を生き抜く自信がない。
飲み会の帰りに一人で帰宅した瞬間が、この一年で一番つらい出来事でした。


あの4年間の横浜の生活があんなに懐かしく、愛おしくなるなんて、思ってもみなかった。


兎にも角にも、五体満足で体だけはタフな自分を産んでくれた親に感謝です。



木更津に着きました。この街にきて、月日の移ろいを目にすると、着実に自分が年を重ねていることを肌身に感じます。


みなさん、一年ありがとうございました。よいお年を。
posted by swb at 17:21| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

街を追い越してこの世の果てまで

昨日は、
keijiroらと、所謂ダブルデートと端から見られるようなものをしてきた。

別に俺はデートする気なんかはなっからなくて、単純に車を借りて運転したかっただけなのです。

横浜駅西口から、保土ヶ谷に抜け、町田を通って東名に乗り、海老名で運転を交代してもらって、
そこから箱根に行ってきた。10時半くらいに横浜を発って、元箱根に着いたのは13時くらい?
天気はいいし、時間とともに大きくなる富士山を見ていると、来年も明るく都市になるといいなと思ったり。

芦ノ湖湖畔でたっかいそばを食べ、芦ノ湖のケーブルカーで山頂に登った。
去年の12月にもそういえば来ていたんだけど、その時は山頂がガスってたけど、今回はとても綺麗でした。

その後日帰り温泉で露天風呂を満喫して、東名をぶっ飛ばして帰ってきた。
途中、確か厚木のインターで車線変更しようと後ろを振り返っていたら、「危ない!!!!!!」と怒鳴られて、気づいたら中央分離帯に突っ込むところだった。
さすがに2時間も90km/hで飛ばしていると疲れる上に、集中力も落ちる。
なんつーかまだ初心者なんだからこんなことしちゃだめだよね。

あとからすごく背筋が凍る思いをした。

その後は、関内で社会人様様に焼肉屋に連れてってもらい、久しぶりによい肉にあり付けました。
俺も稼ぎたい。金がほしい。


今年ももうすぐ終わる。
なんかぱっとしない、気が晴れない日々はいつ終わるのでしょうか。
今年一年、何があったかなと運転しながら考えていたけど、
大したことも思いつかなかったので考えることをやめましたとさ。
やんやん。
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2008年12月26日

from Roppon-gi with love

この前、家で二つほど映画を観た。

一つは



まーらしくないというお叱りは甘んじて受けますが、
そりゃ王道のラブコメディーだけど、
なんとなくいい映画だった。
なんでって、ヒロインが綺麗だから。

あとは、



007が好きだといっているくせに、実際見た記憶があるのはブロズナンとダルトン・ボンドだけで、
たぶん初めてコネリー・ボンドを見た。

ボンドガールが綺麗!

追い詰められたシーンで、あ、これはあれをこうつかって、こう脱出するんだ!ってことがわかった。
最近の007しか知らない人間にもわかったこの展開、
それって逆にこの当時のスタイルが今にも残っているということ。それっていーなーって。

べたべたの展開、わかりきった配役、そして綺麗なボンドガール・・・。

1月末の新作公開に向けてテンションを維持しなくては。


最近は研究室にいても進まないので、呑んでは食って寝て、延々これを繰り返しています。

論文を書かない年末は4年ぶりだね。

クリスマスイブは六本木あたりにいました。
去年と同じ景色がそこにはあった。


今年もこうして年が暮れていくのですね。。。

実家に帰っても、昔からつるんでる連中は、
やれ家庭が・・・やれ子供が・・・やれ彼女が・・・。
だからといって結婚したいとは全く思わないけれど。。。

寂しいね。
posted by swb at 22:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月17日

いつの日もひとりではなかったと

山口百恵「秋桜」

季節はずれだけど。
近くに住んでいるという噂。


我らが京浜急行、
最近は駅の発車メロディーがご当地ソングへ変わったことで
その筋では話題ですが。

詳細はここをクリック

知らない曲もあるけれど、
電車が近づいてくると
"こんな小春日和の穏やかな日は〜"
と流れ、少しだけブルーになる京急久里浜、行ってみたいね!


ついにアメリカもゼロ金利。
経済のことはとんとわかりませんが、来るところまできた気が。
円高もすげーし。

こんな事態を前にして、自分が研究していることはとことん無力。

雨が降り、寒くなるとどうしても心が弱くなります。

寂しい。

クリスマス・ファシズムに立ち向かうレジスタンスになりたい。
baby come back!
posted by swb at 22:41| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月16日

振り返る君のいる景色を

Bump of chicken「スノースマイル」

この頃の曲を聴くと、矢那川青春ロードを思い出します。
そんな時代もあったねと〜


ご無沙汰。
クニタチは落ち葉をよけて歩くのが難儀です。

先週の木曜日は、内偵先の会社の懇親会へ行ってきた。
時間通りに着いたのに、誰もいない37F。
4クールのない停車5人ずつ位が来た。
基本的に同じクールの2人と話して、二人とももうここに決めた事を聞く。俺のパートナーもここに決めているのだけど、どうしてこの段階でここにしよう!!なんて決めることができるのだろうか。

その後は他のクールの連中も含めて8人くらいで二次会へ。
たまたま隣にいったやつが俺と同じような人間だったので、話が盛り上がった。

ここにいる半分くらいが恐らくこの会社に入るのだろうけど、
どうだろうか、こいつらと働く自分がイメージできるのか。こいつらに勝てるか、俺。
兎に角どいつもこいつも自己主張が強い!!よく喋る。唯一の女性もよく喋る!敵わない!ちょっと心が折れそう。
ああいう中にいると、自分が小さく見えるね。



週末は品川で夜ピクメンバーで飲んだわけですが、
どうでしょうか。
いろいろ思うところがありますが。。。


今日は赤い銀行の証券会社のインターンに行ってきた。
とはいえインターンとは名ばかりで、朝から晩まで説明会。
ついでに話がつまらない!!教科書を棒読みするだけ。
いやね、確かにMAやらすとらくしゃーどふぁいなんすだとかね、そういう説明はもうこの期に及んで聞きたくないし、何より選考の結果選ばれしメンバーなんだからそういうのいらないでしょ。
まぁ実際選ばれているメンバー、見渡したところ外銀や外コンにいる「常連」はいなかったから、そういう人間が来るということか。

もう
赤い財閥=貴族
というのはゆるぎない。というか、この証券会社自体、銀行出身者が多すぎて、ああいう雰囲気がある。
ついでに、
この会社最近確かにいろいろな指標で大手証券の上位に顔を出し、1位にランクされるものも少なくない。
けどね、
今年この会社がすげー数字をたたき出しているのは、9割がた親会社たるあのグループの資本増強を扱ったおかげだし、
殆どがこの財閥系のディールだしね。

みんな口々にうちのバックには日本一の銀行がついている、安心だ、というけれど、
まぁそれが最大の強みであることには違いないのだけど。
みんながあのグループのことを言うものだから、今日は証券会社の説明会に来たのか、あっちのグループの説明会に来たのかわからない。
ついでに、
銀行のマニュアルに縛られて育ったバンカーで構成されているこの証券の人間が、
『乃村はすげー。人間からして違う、別格』
とまで言っちゃうんだから、もう救いようがない会社だな、と思った。

あとこのグループの会社のビルはどこも古い!暗い!窓がない!

早く終われ。

にしてもすごいタイミングで就活できて幸いですよね。

Oshiba先生にレジュメ見てもらった。
要約すれば、「何が面白いの?」

就活していて良かったと思う。



でも、あとから「これでよいのだ」これでよかったのだ、
と思えることは、
長い人生の中でそんなに多くはないと思う。
少なくとも、今はそう思えない。
posted by swb at 22:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月11日

いつかつむいだ種嘘で塗り固め

Bennie K「モノクローム」

正真正銘「ぼんびーめん」になっちまいました。
ATMで引き出そうと思ったら、残額不足でした。
あのドラマをちらっと見ていたのを思い出し、
あーカードローン・・・

って思ったけど、
金貸しの施しなんか受けん、と断固として断念しました。

にしてもやべー。
自活なんて無理。
俺もビッグ3みたいに我が家の財務省に財政支援を申し入れようかな。
またはクレジットカードで耐え忍ぶか。
なんつーか就活の電車賃がはんぱねー。
昼飯も食べちゃうし。


先週末は、Kobayashiゼミの合宿に参加。
4年生の成長に目を細め、昔のように徹底的にこき下ろすのではなく、書けるようなアドバイスをしたつもり。

飲み会では、女の子を二人泣かせてきました。
にくいね、俺!

普段年上とばかりつるんでいるので新鮮でした。

昨日はOshibaゼミの忘年会なんですが、
半分もこず、かつその日になってドタキャンがその半分。
飯がどーだなんだ、文句しか言わない。
年下の幹事はきつい。

兎に角いえるのは、
アカデミックなんてクソ食らえってこと。
会社のほうがよっぽどいい。


今日は蝦ちゃんの会社の面接に行ってきたんですが、
10分で終わったのでダメみたい。
やっぱ向いてないのか金融。
なら早く終わりにしたいぜじょぶはんてぃんぐ。

金はないけど忘年会誘ってください。
みんなに会いたいんです。
posted by swb at 00:01| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月05日

逃げ出せ 飛べよ カナリヤの空へ

東京スカパラダイスオーケストラwithチバユウスケ「カナリヤ鳴く空」

EXILEの「Ti amo」のPVを見ていたら、どっかでこのチョイ悪見たことあるな、と思って調べてみたら、
美波と熱いラブシーンを演じているのは、東京〜のバリトンサックスの人じゃねーか!
んで東京〜といえば、俺が一番好きな曲はこれで、
昨日の夜からヘビーローテーション。
チバとスカが出会うとこんなにオサレな曲になるんだよなぁ〜。
にしても谷中さんかっちょえ〜よ。

今さっき八王子まで出かけて贔屓にしてる靴屋の支店で靴を買い、
立川のユニクロでついにダウンを買ってしまった。
あとカシミアのセーター。

さびーんだよ、多摩。
この冬を越せる気がしない。


最近カードによる支払いがかなり増えています。
食料品の買い物(といっても最近は8割買い食い、1割二郎とすた丼)、生協での買い物、本、そして今日の2万円・・・。

月x万円の奨学金だけじゃやってけねーよ!
といいつつ付き合いのお金は増えていく。


------------------------------------
今日昼過ぎに研究室に帰ってきたら、
部屋の配置が変わってたw

同期がプリンターを置いていた本棚が勝手に移動。。。

こんな話は余りしたくはありませんが、
20x号室での公用語は(恐らく)韓国語で、日本人は俺と同期と、D?の3人だけ。あとはこりあん×3、こりあんちゃいにーず、もんごりあんの女ばかり。
こいつら俺らが韓国語わかんねーと思ってからかはしらんが、ベラベラ喋るわ、パソコンのスピーカーから音楽流すわ(レイ・チャールズwwww)、ドアをバチコーーーン!!って閉めるわ、コーヒー入れるわ、みかんの皮を放置するわ、挙句の果てに自分の子供つれてくるわ・・・。
んで挙句の果ての本棚拉致

まるで領土問題と同じじゃねーかwwwwwwwww

(使ってないからいいけど)TOEICの質問されて、良かれと思って貸した参考書、まだ帰ってこないし、
俺も拉致被害者です


こんな横暴に対して、我々日本人は大人しいったらありゃしない。
何されても静かに研究。。。まぁ日本人同士の団結も見られませんが。

20xは東アジアの縮図といえるでしょう。
一言ね、机を動かしますよ、とか、この本棚使っていいですか、とか、言えばいいやん?

なのにこいつら全員専攻が国際法ときたもんだ!!!
こいつらが学んでる国際法って何なんだよ!!!!!

言葉の壁、なんですかね。分かり合えないんですかね。
posted by swb at 16:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月03日

SP

今日のゼミは先生なし(曰く「私がしゃべれなくなったら終わりです」のどを痛め欠席)

終わったらそこらじゅうにスーツを着て、
耳にイヤホンつけて、
手を後ろに組んで立っているマスラオがたくさんま〜きゅり=たわ〜に!

何事か、というと
ippの授業でイスラエルの大使が講演に来ているらしい。

ちなみに来週はパレスチナの大使・・・
その前はレバノンとかパキスタンとかイランとか・・・

なんつー物騒な顔ぶれだ!!ww
てか一人ひとりじゃなくこいつら全員一緒に呼べばいいのにww

知人曰く大使がライムを刻んだらしい。親父ギャグをかましたらしい。
さるこじー、さぃころじぃ〜
二回言ったらしい。

それ、イスラエルでは大爆笑なんですよね?


その後はゼミのお姉さまたちとネパール料理を食べ、
ストーカーの話をしたり、
皇室の子作りの話をしたり。
愛という要因で人生を決めることができる人がうらやましい。アホとしか思えない、少なくともこの場合。

その後研究室に戻ると、ippの先輩に会い、
改めて彼が某がいこんに行くことを知り、
ついでに結婚しちゃうことも聞いた。べつに"おいた"をしたわけじゃない。

学んだこと。
不確定要素はこの際捨てちまえ。
今確かなことだけで、とりあえず考えてみれば?
→つきつめると、俺はこいつと結婚したいのか否か
→んならしようぜ

すげー俺が悩んでいる問題なんてちっぽけだぜ!
つ、ついていきます!!

俺は結婚しませんけど。
posted by swb at 03:05| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月01日

what "work" means for you

某海老ちゃんがCMをしていた証券のエントリーシート。
もう何度かこのテーマで書いているけど、一番出来が良かったので載せてみた。


私は社会で生きる人間として、「働く」ことはまさに生きることそのものだと思います。当然働いて収入を得なければ、衣食住を維持することはできません。勿論働くことだけが生きることではありません。家族生活も重要な「生きる」ことの一部です。しかし、これを支えることも、働くことなくしては成り立ちえません。これらはお金という収入を得るためですが、収入の対価としての労働はまさに自らの価値そのものです。つまり、働くことを通じて私たちは自らの価値を社会へと還元し、それによって生きているのです。つまり生きることは自らの価値を創出し高めることによって支えられ、それは働くことを通じて達成されるのだと思います。私たちは「生きる」ために生きているのではなく、生まれたからには何らかの意味を持って生きているはずです。その意味こそが自分の価値であり、それを発見することが働くことの大きな目的だと思います。



俺は何事にも「意味」やら「価値」を探してしまう。
これをしてどうなるのだろう、これをやって何を得られるのだろう。
この点で物事を理解しない限り、俺はその行為に対して何ら魅力を感じない。
かつ、数学の「期待値」じゃないが、どんなに魅力的な結果が得られようとも、その結果が実現しうる可能性が著しく低ければ、俺はもっと可能性の高い道を探る。
可能性が低ければ、「やらなきゃ何にも始まらないよ!」という意見は俺の中で意味を成さない。可能性が低いことに尊い時間を割くくらいなら、より可能性の高いことを複数こなすほうが俺の中では価値を持つ。

その結果が高校受験であり、大学受験であり、大学院受験であり、就活である。
勝負をせずに逃げるだけといわれてもいい。
けど、結果的に負けてしまっては元も子もない。負けない方法、失敗しない方法を採る。

50%の実現可能性をどう認識するか。
5割で実現するじゃん!やってみよう!!という考えを持つ人、
5割は失敗やんか、他にいい手はないか考えようという人。
さてどっちがよりよい結果を得られるのか。


生まれてきた意味を探る、これは俺の中で最大の課題で、
正直この意味がわからない以上、これを探ることが生きることだ!!と目的を設定し、自分を鼓舞していかないと今にも死んでしまいそうだ!

"一生かかっても届かないような理想や目標に努力していく。それは、実際には実現の見通しはないかもしれない。だが、それに向かって努力するというところに、自分自身を克服することができるのです"


ミッテラン大統領はこういうが、果たして彼の理想や目標とやらはなんだったのだろうか。彼はこの世の間際、愛人とその子供を枕元に置いて、自分の人生をどう評価したのだろうか。彼は自分自身を克服しえたのだろうか。

こうはいうものの、「とりあえず」で仕事先を決めたくない。


昼夜逆転、親知らずが3年の月日を越えて再び俺の体を苦しめる。
posted by swb at 03:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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